Purpose
Branding

パーパス
ブランディング

「株主資本主義」から
「ステークホルダー資本主義」への転換

パーパス(Purpose)という概念を、最初に経営戦略に取り入れたのはピーター・ドラッカーと言われています。

それから半世紀。アメリカの主要企業の経営者181人が参加した2019年のビジネス・ラウンドテーブルで、「株主資本主義」から「ステークホルダー資本主義」への転換が宣言されました。これにより、パーパスドリブンな経営の重要性が改めて注目されるようになります。

ステークホルダーの共感を得る
一貫した行動&コミュニケーション

いかにステークホルダー(顧客、従業員、投資家、コミュニティなど)の期待に応え、社会的な責任を果たすか。パーパスブランディングでは、企業ブランドの存在意義を明確にした上で、ステークホルダーの共感を得る“一貫した行動とコミュニケーション”を実行していきます。

 パーパスブランディングの実施サービス例
  ● パーパスの策定
  ● パーパス浸透プログラムの立案
  ● パーパスの社内浸透サポート
  ● パーパスの社外発信サポート
  ● パーパスの評価と改善プランの立案 など

パーパスブランディングでは、企業ブランドの存在意義を明確にし、ステークホルダーの共感を得る行動とコミュニケーションを実行していきます