Internal Branding

インナー
ブランディング

内側から組織を強くする
ブランディング。

社員から必要とされる
企業ブランドへ

競争力 なくてはならないブランド 求心力

フォアビスタのインナーブランディングは、社員一人ひとりの意思と行動を企業の方向性に沿わせ、組織全体で一貫した価値提供を可能にします。社員教育や啓発にとどまらず、組織の実行力を高め、企業の成長力を強化します。

アプローチの特徴

私たちは現状を分析し、あるべき姿を明確化したうえで、社員が自社の価値を体感できる仕組みづくりを行います。戦略策定から社員の巻き込み、行動変化の定着までを一貫して伴走。社内の組織力を高めるとともに、社員の行動を通じて社外でもブランド体験の一貫性を生み出します。

企業ブランディング 成長の糸口を探りたい ステップ1 未来像を描き、競争力を磨きたい ステップ2 らしさを形にしたい ステップ3 価値を伝えて広げたい ステップ4
現状をインサイトし、課題と可能性を抽出します。 あるべき姿を定め、企業全体の競争力を高めます。企業の核と個性を、言葉・デザインで表現します。企業の意義と魅力を社内外に示し、ブランド価値を高めます。

得られる成果

社員の行動と経営戦略を結び付けるインナーブランディングにより、社員満足が高まります。また、意思決定スピードの改善や離職率の低下、人材定着などの成果を通じてブランドの求心力と競争力が向上。結果として顧客満足も高まります。

共通領域

インナーブランディングは、以下にある各ブランディングと共通領域を含んでいます。必要に応じて、それぞれのテーマに沿った深掘りも可能です。

  • 企業ブランディング

    企業ブランドの浸透を目的にする場合

  • サステナビリティブランディング

    環境・社会・ガバナンスの取り組みをブランド価値として発信

そのブランドに、
次の一手を。

相談からはじめる、成果が見える
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