Purpose Branding

パーパス
ブランディング

社会からの共感を得る
ブランディング。

社会から必要とされる
企業ブランドへ

競争力 なくてはならないブランド 求心力

企業の社会的存在意義を「パーパス」として明確化し、経営方針や事業活動に反映させる仕組みを構築。社会的な評価の向上、優秀な人材の獲得、持続的な成長を目指します。

アプローチの特徴

ステークホルダー(顧客、社員、投資家、コミュニティなど)との対話を通して、その企業ならではの社会的存在意義を導くことに重点を置きます。パーパスの策定から社内浸透・社外発信までを一貫して支援。共感と信頼を獲得するための実効性の高いアプローチを提供します。

企業ブランディング 成長の糸口を探りたい ステップ1 未来像を描き、競争力を磨きたい ステップ2 らしさを形にしたい ステップ3 価値を伝えて広げたい ステップ4
現状をインサイトし、課題と可能性を抽出します。 あるべき姿を定め、企業全体の競争力を高めます。企業の核と個性を、言葉・デザインで表現します。企業の意義と魅力を社内外に示し、ブランド価値を高めます。

得られる成果

戦略的なパーパスは企業の存在意義を社内・社外に示し、企業文化を活性化します。社員のロイヤリティとモチベーションが高まり、顧客や取引先との関係も強化。結果として優秀な人材の獲得や投資家からの支持につながり、持続的な成長を後押しします。

共通領域

パーパスブランディングは、以下にある各ブランディングと共通領域を含んでいます。必要に応じて、それぞれのテーマに沿った深掘りも可能です。

  • インナーブランディング

    企業ブランドの浸透を目的にする場合

  • サステナビリティブランディング

    環境・社会・ガバナンスの取り組みをブランド価値として発信

そのブランドに、
次の一手を。

相談からはじめる、成果が見える
ブランディング