私たちが実践する企業ブランディング

企業ブランドを
競争力のある資産に
変える。

企業ブランドを
競争力のある資産に変える。

私たちフォアビスタは、
なくてはならないブランドづくりでビジネス課題を解決する
企業ブランディングの会社。ブランド戦略を中心に据え、
各種のブランディングサービスを提供しています。
特にIT、医薬・化粧品、製造、流通業界のお客様が多く、
これまでにスタートアップ企業2社様の上場を
サポートさせて頂きました。

私たちフォアビスタは、なくてはならないブランドづくりでビジネス課題を解決する企業ブランディングの会社。ブランド戦略を中心に据え、各種のブランディングサービスを提供しています。
特にIT、医薬・化粧品、製造、流通業界のお客様が多く、これまでにスタートアップ企業2社様の上場をサポートさせて頂きました。

Knowledge

  • ナレッジ
  • 日経225のBI
  • 4Gブランディング
  • カウンセリング
  • セミナー

得られる
主なベネフィット

  • 得られる主なベネフィット1

    成長期・転換期に、
    チャンスが拡がる。

    上場、企業合併、分社化、事業承継など企業の経営課題は実に様々です。課題解決を目的とした戦略的ブランディングによって、成長期・転換期における企業のチャンスを拡げることができます。

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  • 得られる主なベネフィット2

    企業のアピール力が
    強まる。

    企業認知や企業イメージに大きく関与している企業ブランド。その企業ブランドをバーバル(Verbal;言葉)とビジュアル(Visual;視覚)で適切に管理・運用することで、企業のアピール力を高めることができます。

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  • 得られる主なベネフィット3

    社員との
    エンゲージメントが
    深まる。

    企業力は社員力に比例して強くも弱くもなります。肝心なのは会社と社員のエンゲージメント(engagement;つながり)。企業ブランディングによって、会社と社員のエンゲージメントを深めるこごができます。

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私たちの約束

「なくてはならないブランド」とは、
特定の誰かに強く支持されているブランドのこと。
求心力と競争力を併せ持つ、価値あるブランドのことです。

わたしたちは、論理的かつ創造的なアプローチで
「なくてはならないブランド」をつくり、
クライアントのビジネスを成功に導きます。

社会と社員にとって
なくてはならない企業ブランドをつくる。

社会と社員にとって
なくてはならない企業ブランドを
つくる。

デービッド・A・アーカーによる<ブランド・エクイティ戦略>が日本で上梓されたのは1994年。ブランディングという言葉が一般的に使われ始めたのはその頃です。当初のブランディングは、ブランドによって競争優位を生み出すマーケティング活動を意味し、事業や商品の売上増が主な目的でした。

しかし2000年を過ぎた頃からその系譜とは異なるブランディングが注目されます。それは企業ブランディング。事業や商品の競争力を高めるだけでなく、企業の社員力も同時に高めるブランディングです。

競争力と社員力が総動員されて企業ブランドは強くなります。企業の社会的存在意義と社員のあり方を明快に示し、競争力と社員力を高める独自のアプローチで、私たちは「なくてはならない企業ブランド」をつくります。

生活者にとって
なくてはならない商品ブランドをつくる。

生活者にとって
なくてはならない商品ブランドを
つくる。

現代の生活者には以前のような欠乏感はありません。「消費は美徳」が流行語となった1959年から半世紀余り。ライフスタイルは大きく様変わりし、消費欲求の多極化が急激に進んでいます。

そのような状況によって、これまで正解だったブランディング手法が通用しづらくなっています。生活者の価値観が多様化した現代、企業視点でブランドの“優位性”を追求する従来のやり方は必ずしも購買に結び付かなくなっているのです。

これからの時代、ブランドの優位性を誇示するのではなく、その必要性を提示することが、新しい受容(需要)を生み出す鍵だと私たちは考えます。私たちは生活者一人ひとりの悩みや喜び、価値観、行動様式をインサイトしながら、そのブランドならではの必要性を抽出することで「なくてはならない商品ブランド」をつくります。

Verbal(言葉)とVisual(視覚)による
戦略的ブランドクリエイション。

Verbal(言葉)と
Visual(視覚)による
戦略的ブランドクリエイション。

ブランドクリエイションの一番の難しさは、プロジェクト関係者の多様な思いをまとめながら、一つの言葉・一つの形へと集約していくアプローチにあると言っても過言ではありません。そしてそのようアプローチがあってこそ、感動や共感を与えるブランドが生まれます。

ブランドの理念やビジョン、ネーミング、キャッチフレーズなどを紡ぎ出すVerbal Branding(言葉によるブランディング)。そして、ブランドのシンボルマークやロゴタイプ、Webサイトデザイン、パッケージデザインなどを創出するVisual Branding(視覚によるブランディング)。

私たちは、ステークホルダーの熱い思いを束ねながら、論理的かつ創造的なアプローチで、VerbalとVisualによる戦略的ブランドクリエイションを行います。

Branding list

果敢に挑戦するスタートアップ企業から業界をリードする大手企業まで。
私たちが手がけたブランディングの事例をご紹介します。

4 Brandings

「企業のブランド価値を高めたい」。
「事業や商品・サービスの競争力を高めたい」。
「BtoB企業だがブランディングで差別化を図りたい」。
「インナー(社内向け)にブランディングを行いたい」…。
私たちは多様なクライアントニーズに応えます。

Service

なくてはならないブランドづくりに向けて、
私たちは、各種のブランディングサービスをワンストップで提供しています。